刀剣乱舞 無課金の裏ワザを公開!

刀剣乱舞 無課金

 

刀剣乱舞は擬人化のブームの立役者といってもよいほど大人気のゲームですよね。

まさか、刀を擬人化させるなんて思ってもいなかった管理人です^^;

 

刀剣乱舞は無課金でプレイすることが出来ますが、正直なところ十分に楽しむことって出来ませんよね。

まず、所持枠が足りませんから・・・。

私達のような無課金プレイヤーは裏技を使わないと十分に楽しむことが出来ないでしょう。

そこで、無課金プレイヤーのあなたを応援するための裏ワザを公開するので是非活用して刀剣乱舞を楽しんでくださいね!

 

刀剣乱舞の課金要素って?

 

刀剣乱舞を無課金でプレイするかどうかの判断材料としてまずはどんな課金要素があるのかが気になりますよね。

 

刀剣乱舞の課金要素は以下のようになっています。

  • 甲州金(DMMポイント)の購入
  • 資源購入
  • 便利道具の購入
  • 増築
  • 特売の購入
  • イベント専用アイテムの購入

 

基本的にはこういったことに使われます。

まずは甲州金(DMMP)を購入して、購入した甲州金を使って刀剣乱舞無いで役立つアイテムの購入をしていく流れとなっています。

 

ちなみにですが、とあるメディアが行ったアンケートによると、アンケートに回答したユーザーの半数近くが課金をしたことがある。というデータがありました。

結構な割合だと感じました。

 

刀剣乱舞は課金する価値のあるゲームという裏付けでもありますよね。

 

課金した方が良いのか

刀剣乱舞に課金をしようか迷っている人もいるかと思います。

もし、課金をする場合は何に課金をすれば良いのか。

 

まず最優先したのが手入れ枠の拡張です。

手入れ枠は1枠でも拡張する価値があるほど重要な要素です。

 

刀剣乱舞を始めた段階では手伝い札も少なく、刀剣男士が弱いので利用する機会が多くなるからです。

手伝い札を節約するためにも手入れ枠を拡張するのが良いでしょう。

 

そして、刀剣所持枠

初期だと刀剣所持枠は50振となっています。

 

ですが、実装されている刀剣男士の数は50を普通に超えているので、無課金だとコンプリートをすることが出来ないんです。

なので、刀剣乱舞を満喫したい場合は刀剣所持枠の拡張をしてくのが良いでしょう。

 

その次は刀装所持枠の拡大です。

刀剣乱舞をプレイしていくに連れて刀装を使う幅広がるため、何かと足りなくなってしまうんです。

そのため、刀装枠を拡大しておくのも有りだと思いますが、上記の2つよりは優先度は低めとなっています。

 

最後はお守りです。

お守りは刀剣の破壊を一度だけで防いでくれる素晴らしいアイテムとなっています。

簡単にいえば保険のようなものです。

ちなみにお守りは2種類あります。

  • お守り
  • お守り・極み

 

通常のお守りはHP1で復活するのに対し、極みは全快で復活します。

個人的には、通常のお守りで十分だと感じています。

 

無課金でも十分な要素

資源が欲しくて課金を考えているユーザーはほとんどいないと思いますが、絶対にやめておきましょう。

というのも、資源は遠征を毎日行えばコツコツ溜まっていきます。

 

資源の購入は言うならばお金を時間で買うことになりますが、よっぽどお金に余裕がある人じゃないと推奨はしません。

それに、値段と購入出来る資源の数が割に合わないのもおすすめできない理由の一つです。

 

そして、御札鍛刀

いうまでもなく、気持ちを後押しする程度の代物でしかありません。

 

レア刀剣男士が出る確率が上がったとしても入手できないことが普通にあります。

こちらも資源と同じくよっぽどお金がある人向けの課金要素言えるでしょう。

 

無課金の裏技とは?

刀剣乱舞の課金アイテムの甲州金(DMMP)は課金をしないと入手することが出来ないですよね。

他のスマホゲームとかであればログインボーナスとして配布されたりますが、刀剣乱舞ではそのようなことは一切ありません。

 

なので、手入れ枠や刀剣所持枠を増やすためには必ず課金をする必要があるんです。

ですが、この記事を読んでくれているあなたは無課金で甲州金(DMMP)を欲しいと感じていると思います。

 

そこで、今回は刀剣乱舞の無課金でも甲州金をゲットできる裏ワザを特別に公開しちゃいます!

 

この方法を使えば、あなたの大切なお金を1円も使うことなく甲州金(DMMP)をゲットできるんです。

 

この裏ワザはいつまで使えるかわからないので今のうちに試しておくことをおすすめします。

 

甲州金(DMMP)をたくさん入手することができれば、今よりももっと刀剣乱舞を楽しむことが出来るでしょう!

では、最後までありがとうございました。